後遺障害申請について春日部の弁護士が解説

当事務所は、交通事故を取り扱う多くの法律事務所の中でも、後遺障害申請、特に他の事務所にて「可能性が低い」、「受任できない」と断られてしまったような難しい異議申立手続きに力を入れている全国対応の法律事務所です!

以下の項目に1つでも当てはまる方はぜひご相談ください。

  • 14級9号ではなく12級13号の認定を受けたい
  • 異議申立をしたいのに諦めた方が良いと言われる
  • 非該当のまま諦めたくない
  • 相談先の後遺障害の専門知識に不安を感じる
  • 後遺障害に強いと聞いて依頼した先が具体的な対応を何もしてくれない
  • 本当に後遺障害に強い弁護士と出会いたい
  • 弁護士特約が無いために引き受けてくれる事務所が見つからない
  • 非協力的な医療機関に困っている
  • 医師に何を依頼してよいかわからない、うまく説明することができない

あしや岡田法律事務所に相談するべき3つの理由!

理由その1/実績があります!

例えば、外傷性頸部症候群であれば、非該当を14級9号へというのは日常業務の範疇ですが、14級9号から12級13号への等級変更もしっかりと対応可能です。他にも、14級9号と判断されたTFCC損傷事案の12級13号への等級変更や、身体に一切の器質的ダメージが無いPTSD案件の12級認定、一般に高難度とされるCRPS・RSD事案の7級認定など、後遺障害申請について数多くの実績があります。もちろん高次脳機能障害も得意領域であり、初回申請時点では14級9号であった方から依頼を受け、綿密な立証活動によって9級認定で決着するなど異議申立て手続きには自信と実績があります。

実際の認定事例 初回申請14級9号→当事務所介入後、〇〇を〇〇した異議申立てで12級相当に変更されたもの

実際の認定事例 初回申請14級9号→当事務所介入後、見逃されていた高次脳機能障害について丹念に資料収集を行い、異議申立てによって9級10号に変更されたもの。

 

理由その2/実際に病院対応を行います!

【当事務所は,複数の医師と連携しています!】・・・このような表現はもはやどこの法律事務所でも当たり前にアピールしていることですが、『実際に病院対応を行います!』、『他で断られたような難しい事案の異議申立て手続きに力を入れています!』、こうしたアピールは珍しいのではないかと思います。当事務所は、後遺障害案件であれば必ず病院対応のサポートを行い、可能性がある限りは難しい異議申立てにも挑戦します。そうであるからこそ、冒頭のようにPRすることができます。

 

理由その3/後遺障害申請に関する強力なノウハウがあります!

当事務所では、損害立証や治療に協力的な医療機関の情報提供、診断書作成依頼や可動域角度計測時の病院同行、顧問医や外部の協力医による意見書の作成補助など,交通事故の後遺障害等級認定に特化した専門性の高いサービスを提供しております。

 

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